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こんにちは
yokohama ginbae
横浜銀蝿です!よろしく












ところでこの季節、寒かったり暖かったりで着てゆく洋服に困る季節ですね・・・・・








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やっぱ外人のおっさんは派手だねぇ~
















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やはり任侠の世界には欠かせないアイテムだねぇ~



















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ななななんと、格好良さと自分の趣味との融合、これぞまさしくニューファッション、この冬爆発の予感・・・・・











なんだか、良い子のみんなに見せられないものに行きそうなので、ここでブレイク!!
ブレイク
ノーノーノーノーブレイク!













では本日は、歴史上の人物とコーヒーのか関わり合いシリーズ第2弾




バッハ

       (1685~1750)
         バッハ

バッハのコーヒー好きは有名なので、ご存知の方も多いかも知れません。
朝や昼はもちろん、1日数十杯のコーヒーを飲んでいたという逸話が残され、そのコーヒーへの深い愛着が伝えられています。
バッハが生きていた時代のプロシアは、女性がコーヒーを飲むべきではないという風潮が支配的でした。
これを風刺して作曲されたのが『おしゃべりをやめて、お静かに』という作品だそうです。
古風な父親が、娘のコーヒー好きを何とかやめさせようと悪戦苦闘する様子を描いたコミカルな楽曲です。
「もしも、私が日に三度、いつものコーヒーを飲めなくなれば、私それこそ辛くて、乾びた羊の焼肉みたいに痩せちゃうわ」という歌詞は、当時の女性たちの声を代弁しているかのようです。
今日では、この楽曲は「コーヒーカンタタ」として有名になっています。
そして、バッハらしい逸話をもう一つ。
バッハの人生は1750年に幕を下ろしましたが、その遺品リストには楽器や楽譜とともに、5つのコーヒーポットとコーヒーカップ類が含まれていたそうです。
終生コーヒーを愛し続けたという彼らしいエピソードです。





今日も勉強になったね、
それじゃあ、またねさよなら
matan2.jpg
だって涙がでちゃう、女の子だもん



コメント

バッハの「コーヒー・カンタータ」よりアリア「ええ! コーヒーのおいしさったら」
http://www.youtube.com/watch?v=ugaKDS3R_ZM
越後屋さん
知らんかった
こんな素晴らしい名曲(T_T)

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