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ちょ~うめぇ~飲み易い極上上豆
・天空 600円 
・サンタクララ 620円
・カフェヴィーニョ 640円
・ブルボンAAカルシ 640円
・私の笑顔  2兆円
ちょ~うめぇ~コクのある極上上豆
・ボールドグレイン 640円
・スマトラ・マイムーン 640円
・トラジャ・マブギ 640円
・マサマ キボ 640円
・バニーマタル  780円

皆様鹿児島雨模様ですがお元気すか?
鉄拳
鉄拳です


















早いものでもう12月、昨日正月で飲んだくれていたはずなのにもう今年も終わり
のんだくれ
ああ~ホントにおっさんになると月日が経つのが早い・・・・・

















おっさん
ああ~おっさん


















ところで今日はなんと!高貴な話題
コーヒーと関係ある絵画を紹介したいと思います
まずはこれ
アルフォンス・ミュシャ
チェコの有名な画家「アルフォンス・ミッシャ」
この絵は確か伊藤園の缶コーヒーに使われたものです

ピカソ
これはもうチョーチョーチョー有名なピカソです
解説
 例えば、20世紀の美術界を代表する巨匠であるピカソ。1881年にスペインのマラガで生まれたピカソは、十代の後半にパリに出て、そこでボヘミアンな生活を送った。そして〝青の時代〟と呼ばれる20世紀初頭の時期に、カフェに集まるさまざまな人たちを描き、多くの名作を残している。

パブロ・ピカソ「仕立て屋ソレルの肖像」
「仕立て屋ソレルの肖像」(1903年)という絵もそうした中の一作だ。この絵が描かれた同じ年には、〝青の時代〟の頂点といわれる「人生(Lavie)」という絵が描かれている。この時期の青一色の構成の中には、ピカソが見た人間の生の孤独と憂愁が表現されている。同時にそこには甘美なロマンチシズムがある。ピカソにとって、カフェで物思いにふける人たちは、そうした彼の絵のための格好のモデルだったのだろう

う~ん難しい・・・・・



hujita.jpg
これまたチョーチョー有名な日本の画家藤田嗣治
解説
また20世紀前半のパリで活躍した、ピカソとも親交があった〝エコール・ド・パリ〟の画家・藤田嗣治が描いた「カフェにて」(1949年)もとても印象に残る絵だ。

 黒いドレスに、藤田嗣治の代名詞ともいえる透き通るような乳白色の肌をした女性が、カフェで手紙を書こうとして、頬杖をついて、物思いにふけっている。

 パリのどこにでもあるような日常的なカフェの光景にも見えるが、実はこの絵の着想を藤田が得たのは、第二次大戦後、彼が戦争画を描いたことがもとで日本を離れた後、しばらく滞在したニューヨークでのことであった。

 婦人がパリから手紙を出そうとして何か考えあぐねているこの絵には、藤田の芸術の都パリに対する尽きせぬ郷愁とともに、自らの母国である日本への複雑な思いが交錯しているように思える。




深い深すぎて、頭がフリーズ・・・・


















桜島
でたー!鹿児島を代表する画家「馬場克也画伯」
これはよくmikoyaのパッケージに使われている絵なので皆さんご存知かと思いますが、お題は「桜島」
見たまんま、なんのひねりもない、この浅さが特徴です
現在この絵は、マジな話日本にはもうありません
ウクライナのある美しい女性の家に飾ってありますヒヒヒヒヒ





















フランダースの絵
パトラッシュ… お前ここを探してきてくれたんだね。分かったよ。
お前は「いつまでも僕と一緒だ」って、そう言ってくれてるんだね…。ありがとう。
パトラッシュ…。僕は見たんだよ。一番見たかった、桜島の絵を。
だから、だから僕は今凄~く幸せなんだよ。
パトラッシュ… 疲れたろ…。僕も疲れたんだ。なんだかとても眠いんだ。
パトラッシュ・・・。


























清泣く
ネロとパトラッシュがかわいそうや~!!!!




コメント

Oh-gojoのHPから飛んできました。

Mikoyaさんの隠れリピーターです。久しぶりに覗いたら相変わらずのおもしろさ・・・。

仕事の息抜きなんだろうか・はたまた本性か。

おもしろいから、又お店に足運びますね。
とんだイスタンブールさん

お褒めのお言葉誠にありがとうございます!
私は息抜きなどできぬ男、全身全霊命をかけてブログに取り組んでおります

これからも男みこやをよろしくお願い致します


ぶふぁーっ、気合い入れるの疲れますね(笑い

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